|
|
|

|
プロノビアス店長 宮崎さん
『夢が溢れる空間でありたい』
“プロノビアストウキョウ”のニューオープン!世界のセレブが愛するドレスを、熱い気持ちで接客している宮崎店長にインタビュー
敷居の高い高級ドレスショップというイメージが強い“プロノビアス”実際のところは?
「お客様にお会いしたとき、私たちはご新婦様へのインタビューから始めます。会場の雰囲気・決めてとなったこと、結婚式への思いなどをヒアリングしていきます。女性は小さなころからドレスに夢と持っているので、コミュニケーションをとりながら緊張をほぐして、話しやすい環境を作っていくようにしています。」
素敵なドレスが揃っているが、ドレスはどうやってえらんでいくのだろうか。
「ウェディングドレスは200型以上あるので、まず吊るされているだけでは解らないラインをアルバムで見ていただきます。その中でよりイメージに近いドレスを試着していただきますね。」
ほとんどの女性が体系にコンプレックスを持っているが、なかなか恋人の前では言いにくいもの。そんな悩みを試着室で新婦から聞きだすのがポイント。“女性同士の秘密の会話”より深いコミュニケーションがそこで生まれるのです。
プロノビアスのドレスはスペイン生まれ、イタリアのインポートと比べると、ゴージャス&グラマラス、そして流行に敏感なもの、そしてお国柄が表れる情熱的なドレスが多い。そして店長の宮崎さんも情熱的な感動屋さん。
「『この仕事を一生続けられたら幸せ』こう思わせてくれたのもお客様なのです。自分が買い付けたドレスをお客様が選んでくれた瞬間全身に鳥肌が立つほどうれしい。担当したお客様は必ず覚えていますし、ブライダルスケジュールシートは全員分とってあり、それを私の財産にしています。お客様の最終フィッティングの時は毎回号泣。」
繊細なドレスの寿命はレンタルで多くても3回が限度。ドレスもショップも素敵な“プロノビアストウキョウ”是非お越しください。 |
|