会社の上司や身近な方からのお返しが、楽しみな方もいらっしゃるのでは?
今年で結婚10年目の私は、妻としての役割を果たすときでもあるのです。
こちらは、主人がバレンタインデーに頂いてきた義理チョコの数々。
精神科医の彼は、製薬メーカーの営業の方や、クリニックの受付の方がたに頂いてきた様子。
高価なものもあるようで、恐縮しながらも美味しく頂戴いたしました。
お気遣いをありがとうございます♪
そして、忘れていけないのがお返し。
彼の社会的立場から、きちんとしたものを差し上げなくては。
そろそろ選別に入らなくてはいけないので、パティスリー情報も気になります。
お相手を思いながら、あれこれ選ぶ時間は楽しいものですね。
そして、私ならではのスペシャル感も出したいので、小さなプリザーブドフラワーのアレンジも手作りするつもりです。
贈り物は、心を込めて喜んでいただけるようなものを差し上げるのが基本ですが、相手に負担をかけすぎないこともマナー。
paristylewww.paris-style.org では、プレゼント、手土産のルール(日本&海外の違い)などのお付き合いのマナーコースが、3月下旬よりスタートいたします。
皆様は、義理チョコではなく、本命の彼からの素敵なメッセージがあるとよいですね!