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   <title>Atria Satisfaction～ 後藤智子のアトリエ サティスファクション ～</title>
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   <updated>2008-07-15T10:35:38Z</updated>
   
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   <title>レセプションパーティー＠アルマーニPRIVE</title>
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   <published>2008-07-15T10:08:08Z</published>
   <updated>2008-07-15T10:35:38Z</updated>
   
   <summary> このブログのオーナー（？）であるフルスロットズさんのレセプションパーティーにて...</summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
   
   
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      <![CDATA[<p>
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7080714.jpg" alt="%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7080714.jpg" width="427" height="240" />
</p>
<p>
このブログのオーナー（？）であるフルスロットズさんのレセプションパーティーにて<br />
銀座アルマーニの最上階、会員制フロアになるPRIVEへご招待いただきました。
</p>
<p>
う～んお洒落です（＾＾）　<br />
HPもぐっときます。&rarr;http://www.armaniginzatower.com/
</p>
<p>
去年の１１月に誕生したばかりのアルマーニ銀座タワー。<br />
<br />
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%89.jpg" alt="%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%89.jpg" width="225" height="300" />
</p>
<p>
こんなところでパーティーができるフルスロットルズさん。すごい。<br />
ハウスウェディングをテーマにされていると思っていましたが、<br />
ラグジュアリーで都会的なウェディングを望まれている新郎新婦のニーズに合った<br />
空間が次々とあわられています。
</p>
<p>
今回のパーティーでは空間はモチロンのことオトナの女性と男性が一同に会していて、<br />
空間のリッチさが更に広がっているように感じました。<br />
<br />
個人的には㈱ハッピーカムカムを経営されている大前美翔さんに１年ぶりにお会いできて<br />
嬉しかったです。（写真撮りたかったー）<br />
少しのお時間でしたが経営についてなど深いお話を聞かせていただけてとても感謝しております（＾＾）<br />
<br />
同じBeautyBrideのブロガーとして、同じ立場には到底ならぶことができないひよっこの私ですが<br />
これからも書き続けていこうと思いますので、これからもよろしくお願いいたします（＾＾）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>ザ・ウィンザーホテル洞爺</title>
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   <published>2008-07-08T16:30:44Z</published>
   <updated>2008-07-08T17:33:04Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; ザ・ウィンザーホテル洞爺 http://www.windsor-...]]></summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
         <category term="ステキな空間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
&nbsp;
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_01.jpg" alt="%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_01.jpg" width="109" height="180" />
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_02.jpg" alt="%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_02.jpg" width="111" height="180" />
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_03.jpg" alt="%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_03.jpg" width="111" height="180" />
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_04.jpg" alt="%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%B4%9E%E7%88%BAlobby_04.jpg" width="109" height="180" />
</p>
<p>
ザ・ウィンザーホテル洞爺<br />
<a href="http://www.windsor-hotels.co.jp/toya/">http://www.windsor-hotels.co.jp/toya/</a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　　　　　　 phot by 一休
</p>
<p>
７月6日より行われている洞爺湖サミットの会場はここ、北海道の「ザ・ウィンザーホテル洞爺」<br />
HPをみただけでもその美しさにうっとり。<br />
敷地面積が東京ドーム21個分というのだから、そのスケールの大きさ、もうよくわかりませんね（笑）<br />
さすが北海道、とでも言っておきましょう。<br />
<br />
客室の３割がスィートルーム。グランドプレジデンシャルスィートルームは1泊130万円！！<br />
それでも泊まる人は泊まるのだからすごいですよねえ。
</p>
<p>
今や日本人の86人に1人は億万長者。<br />
格差社会と言われ始めている昨今、確実に富の移動が起こっているのは間違いがない。<br />
今まで中流階級が90％を締めていた日本は今後、上流階級、下流階級というどちらかへ<br />
わかれ、間がなくなると言われている今。<br />
<br />
商売をするならハイクラス向けにしたいものだ（笑）
</p>
<p>
限りがないくらい広がる高い天井と、<br />
パノラマ大自然が広がるガラス窓。<br />
時の流れをゆったりと感じられる空間に身を置いたら。。<br />
<br />
ああ、しあわせだな（＾＾）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
*******************************************************************
</p>
<p>
　ザ・ウィンザーホテル洞爺」は地上11階、地下1階。つばさを広げたワシのような建物。敷地は東京ドーム21個分（100万平方メートル）以上。北海道拓殖銀行が経営破たんしたあおりで、1998年に一度閉鎖されたが、2002年に超高級ホテルとして廃虚のようなありさまからよみがえった。05年には50億円を売り上げるまでに急成長した。<br />
（毎日新聞社記事より）
</p>
<p>
*****************************************************************
</p>
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   </content>
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<entry>
   <title>薔薇の花</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/06/post_2.php" />
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   <published>2008-06-24T15:48:19Z</published>
   <updated>2008-06-25T00:07:31Z</updated>
   
   <summary> 「ぼくはあの時、なんにもわからなかったんだよ。 あの花のいうことなんか、とりあ...</summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
         <category term="想い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E8%96%94%E8%96%87.jpg" alt="%E8%96%94%E8%96%87.jpg" width="240" height="427" />
</p>
<p>
<br />
「ぼくはあの時、なんにもわからなかったんだよ。
</p>
<p>
あの花のいうことなんか、とりあげずに、することで品定めしなけりゃあ、
</p>
<p>
いけなかったんだ。
</p>
<p>
ぼくはあの花のおかげで、いいにおいにつつまれていた。
</p>
<p>
明るい光の中にいた。
</p>
<p>
だからぼくは、どんなことになっても、花から逃げたりしちゃいけなかったんだ。
</p>
<p>
ずるそうな振る舞いはしているけど、根はやさしいんだということをくみとらなけりゃ
</p>
<p>
いけなかったんだ。
</p>
<p>
花のすることったら、ほんとにとんちんかんなんだから。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
だけど、ぼくは、あまりにも小さかったから、
</p>
<p>
あの花を愛するってことが、わからなかったんだ」
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
サン=テグジュペリ<br />
【星の王子さま】より抜粋
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊　　　＊
</p>
<p>
今でも人を愛するっていう気持ちをまだ、私は理解できていないように思う。<br />
誰かを大切に想う気持ち。<br />
損得なしに、その人がただそこにいてくれるだけで幸せと感じられること。<br />
存在してくれるだけでとても感謝の気持ちでいっぱいになるということ。
</p>
<p>
目に見える具体的なものばかり追い求めて、本質的なものを見落としている<br />
のかもしれない。
</p>
<p>
こんな風に考えるキッカケとなった、とあるカフェの店長に感謝。<br />
同時期に読んでいた、とある本に感謝。<br />
この本いいよと薦めてくれた大好きな友人に感謝。
</p>
<p>
ふと身の回りを見渡せば、薔薇の花であふれているのかもしれない。<br />
<br />
これに気づくか気づかないか、だけでも生きてる１日１日が違ってくるのかも、
</p>
<p>
しれない。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Happy（＾＾）♪</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/05/happy.php" />
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   <published>2008-05-13T16:32:24Z</published>
   <updated>2008-05-13T16:43:22Z</updated>
   
   <summary> １年前の自分がどんなこと考えてたのかなあ、ってふいに気になって 昔かいてたブロ...</summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
１年前の自分がどんなこと考えてたのかなあ、ってふいに気になって<br />
昔かいてたブログを久しぶりにあけてみました。
</p>
<p>
<a href="http://blog.livedoor.jp/costa_del_sol221/archives/2007-05.html">http://blog.livedoor.jp/costa_del_sol221/archives/2007-05.html</a>
</p>
<p>
うんうん（＾＾）
</p>
<p>
ちょうどこのブログを始めさせていただいて１年がたったのでした。
</p>
<p>
あっという間だけど、１年しか経ってないの？っていう気持ちのほうが強いなあ。。
</p>
<p>
もうとっくに３年くらい経った気がする。
</p>
<p>
そのくらい濃い、充実した１年でした。
</p>
<p>
時間って年々早く過ぎ去るっていうけど、
</p>
<p>
だからこそ無駄にしたくない。
</p>
<p>
本音で生きていきたい。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今の私は人生で一番Happy（＾＾）♪
</p>
<p>
そしてこれから先はもっともっとhappy＆そろそろRich☆
</p>
<p>
<br />
７月の友人の結婚式の幹事を頼まれました。
</p>
<p>
こういうご指名は嬉しいものです（＾＾）
</p>
<p>
今までやりたかったけどやれなかったことを、年を追うごとにやれるように
</p>
<p>
なってくるこの感覚。
</p>
<p>
楽しいし幸せ。
</p>
<p>
これからもっときゃぱ増えていくからもっと楽しみ♪
</p>
<p>
どんどんパワーアップしてきますよ～私。
</p>
<p>
So Happy（＾＾）♪
</p>
<p>
そっと私のこと見守ってくれている人、このブログを読んでくださっている方へ。
</p>
<p>
いつも本当にありがとうございます（＾＾）<br />
これからもよろしくお願いします♪
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いつかこんな暮らしをしましょうよ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/03/post_3.php" />
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   <published>2008-03-09T23:54:50Z</published>
   <updated>2008-03-10T02:08:38Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;休暇のリゾート？ いいえ、ここに住むんです。 そんなの60歳すぎた...]]></summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
         <category term="ステキな空間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/amanpuro.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/amanpuro-thumb.jpg" alt="amanpuro.jpg" width="300" height="232" />
</a>
</p>
<p>
&nbsp;休暇のリゾート？<br />
<br />
いいえ、ここに住むんです。
</p>
<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%92.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%92-thumb.jpg" alt="%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%92.jpg" width="300" height="261" />
</a>
</p>
<p>
<br />
そんなの60歳すぎたらね？<br />
毎日がリゾートだとあきちゃうでしょ？<br />
何もすことなかったら、ぼけちゃうでしょ？？
</p>
<p>
<br />
それでも、一度体験してみないとわからない暮らし方。
</p>
<p>
大成功された社長や会長さんが、その後インドの路上で生活していた、<br />
という話をきいたことがあります。<br />
なぜ？<br />
<br />
「だってありのままの自分スタイルで生活できるから」<br />
<br />
<br />
ですって。
</p>
<p>
<br />
なにを無理して生きているんだろうって、思いました。<br />
<br />
<br />
これから日本は格差社会。
</p>
<p>
<br />
アトリエサティスファクションは枠を超えて、その先にみえる風景を提案<br />
できるようになりたいなあ、と思います。<br />
そして、まずは私が一日でも早く、体験できるようになりますね（＾＾）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
（上記写真）<br />
アマンリゾーツ　HP　<a href="http://www.amanresorts.com/">http://www.amanresorts.com/</a><br />
アジアを中心に世界各国へ展開していた最高級リゾートホテル。<br />
2008年、ついに日本・京都へ上陸。<br />
<br />
室料はひとり10万円前後となり、日本で名実ともに、ハイエンドクラスの<br />
リゾートホテル（旅館？）が誕生することになります。<br />
でも、日本のプレイヤーも負けてはいないでしょう。21世紀初頭、「特別に<br />
許された人だけが集う宿」がどんどん誕生していく予感がしています。<br />
（ALL Aboutより）
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>都会の一瞬</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/03/post_1.php" />
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   <published>2008-03-07T22:47:16Z</published>
   <updated>2008-03-10T02:08:37Z</updated>
   
   <summary> 友人の誕生日会に行った、汐留の高層ビル。 都会の騒がしい喧騒も、日々の雑務もす...</summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
         <category term="安らぎ・癒し・心地よさ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9-thumb.jpg" alt="%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9.jpg" width="400" height="300" />
</a>
</p>
<p>
友人の誕生日会に行った、汐留の高層ビル。<br />
都会の騒がしい喧騒も、日々の雑務もすべて吹っ飛ぶような一瞬がそこにありました。
</p>
<p>
こんな一瞬を、空間を、はやくたくさんの人へ提供できるようになりたい。
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>空間の広がりについて</title>
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   <published>2008-03-06T13:31:16Z</published>
   <updated>2008-03-08T12:12:19Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;昨年忘年会で仕事仲間と師匠と共にペニンシュラホテルのスィートルーム...]]></summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
         <category term="ステキな空間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
&nbsp;昨年忘年会で仕事仲間と師匠と共にペニンシュラホテルのスィートルームで忘年会<br />
をさせていただきました。
</p>
<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-thumb.jpg" alt="%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9.jpg" width="400" height="187" />
</a>
</p>
<p>
ペニンシュラホテル東京（写真はデラックスルーム）<br />
HP<a href="http://tokyo.jp.peninsula.com/ptk_ja/accommodation_05.html">http://tokyo.jp.peninsula.com/ptk_ja/accommodation_05.html</a>
</p>
<p>
最近、個人的にお気に入りとなった1階の「ザ・ロビー」へ久しぶりに足を運びました。
</p>
<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%BC.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%BC-thumb.jpg" alt="%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%BC.jpg" width="400" height="174" />
</a>
</p>
<p>
狭い空間、例えば隣との席間隔があまりにもない席は居心地がわるいですよね。<br />
<br />
人間工学と、人によってもそれぞれ感覚の違いがあるかとは思いますが、<br />
隣の席との距離感は、近すぎると圧迫感があることは確かだと思います。<br />
<br />
設計やレイアウトをしていた側からの人間からいうと、
</p>
<p>
収容人数はお客様（オーナー）からの必須事項なわけで、<br />
そこでお客側との考え方の違いが生まれてくるわけなのですが。
</p>
<p>
よって、<br />
空間的居心地よさ＝空間的豊かさ＝上質な空間＝ハイクラスな場所
</p>
<p>
そんなイコールが結べるのではないでしょうか。<br />
住まいもそうですね。<br />
金銭的余裕があればそれだけ余裕（ゆとり）のあるレイアウトが可能になりますし、<br />
なければそれ相応の空間の使い方になるはずです。
</p>
<p>
私がホテルを好きな理由のひとつに、<br />
その空間の豊かなつかい方があります。
</p>
<p>
豊かな空間、豊かな音楽。
</p>
<p>
は、人を豊かにしてくれるでしょう。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
だから、なるべく豊かな空間にいてください。<br />
豊かになる方法ならいくらでもあるのですから。<br />
<br />
豊かになるなり方がわからない方はこっそり私に聞いてください。<br />
ヒントになることはお教えできるはずです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ペニンシュラホテル東京<br />
<a href="http://tokyo.jp.peninsula.com/ptk_ja/accommodation_05.html">http://tokyo.jp.peninsula.com/ptk_ja/accommodation_05.html</a><br />
香港＆上海ホテルズ（創業1866年）<br />
オーナーはカドゥーリーという姓のユダヤ系英国人で、その本業は発電・インフラ開発<br />
であり中華電力（香港最大の電力会社）を傘下に持つCLPホールディングスという香港<br />
を代表する企業のオーナーでもある。<br />
ちなみに香港&amp;上海ホテルズとCLPホールディングスは香港市場で別々に上場している。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>February21</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/03/february21.php" />
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   <published>2008-03-04T11:08:15Z</published>
   <updated>2008-03-04T11:51:40Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;あっという間に３月がやってまいりました。 三寒四温。 すこしだけ春...]]></summary>
   <author>
      <name>satoko</name>
      
   </author>
         <category term="想い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%A9%EF%BC%92%E5%8F%B7.jpg"></a>&nbsp;あっという間に３月がやってまいりました。<br />
三寒四温。<br />
すこしだけ春の空気になってきたのではないでしょうか。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%A9%EF%BC%92%E5%8F%B7.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%A9%EF%BC%92%E5%8F%B7-thumb.jpg" alt="%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%A9%EF%BC%92%E5%8F%B7.jpg" width="240" height="180" />
</a>
</p>
<p>
おっと、３月を迎える前に、２月の振り返りをしてもよろしいでしょうか。
</p>
<p>
February21
</p>
<p>
そーなんです誕生日だったんですね、私の（笑）
</p>
<p>
すごく幸せで、あたたかくて、幸せで。<br />
あとからジワジワ派なもので、実は今振り返ってまたひとりジーンと<br />
きていたりします（＾＾）<br />
<br />
三軒茶屋でのサプライズ、<br />
渋谷でのサプライズ、<br />
代々木でのケーキびっくりサプライズ。
</p>
<p>
他にも、、、
</p>
<p>
私と関ってくださる全ての方へ、「ありがとうございます」<br />
「みんなのこと、愛してます」<br />
<br />
あ、かるい？こまったな（笑）本音なのだけど。。
</p>
<p>
さあ、この歳はどんな女性になっていこうかしら。<br />
実は高校生くらいに思っていた「なりたい自分」に今、かなり近い<br />
ところにいる気はします。<br />
ここらでそろそろあぐらをかかず、更に上を目指すための目標を<br />
掲げたいなあ、と。
</p>
<p>
う～ん、どんな自分になりたいかしら。
</p>
<p>
ただまだピヨピヨなとこがぬけてないので、まず<br />
<br />
【かっこいい女になる】<br />
（内面）<br />
・責任者意識をもつ<br />
・へりくだらない自分への自信と、なおかつ謙虚さを兼ね備える<br />
・キチンと自分で決めたことをこなすこと<br />
（外面）<br />
・スーツびしっとキメル（まずびしっと系のスーツを買う）<br />
・化粧あらためて習う<br />
・ストレッチ＆筋トレにてしなやかな体づくり
</p>
<p>
昔「ハンサムな彼女」という漫画がありました。<br />
ハンサムっていいですね。<br />
私の見た目や中身上、クールとはどうも違う。<br />
<br />
無理して強がるのは望んでないけれど。<br />
張らなきゃならない場所ではキチンと張って生きていく。<br />
「度胸」「根性」「勇気」<br />
<br />
とはいえイカツクなりたいわけじゃない。<br />
<br />
嬉しいときに嬉しいといえること、<br />
泣きたいときに素直に泣けること、<br />
悲しいときに素直に悲しいと言えること。
</p>
<p>
何よりも自分の気持ちをキチンと相手に伝えられる女性でありたい。
</p>
<p>
&nbsp;誕生日にいただいた花束がじょじょに枯れてきました。<br />
そうです花の命は短いのです。
</p>
<p>
だからこそ、一瞬一瞬にホームラン打てるくらい、<br />
常に新しい花を満開に咲かせていられるくらいの自分でありたいな、と<br />
切に思います。<br />
その自分の満開の花をみた人が、また笑顔になったらいいなと、<br />
切に願います。<br />
<br />
私の周りにいる大好きな人たちが、私が頑張ることによって何か<br />
少しでもプラスの影響を与えられたらいいな、と
</p>
<p>
そう思います。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>視界を広げる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/02/post_44.php" />
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   <published>2008-02-15T12:12:27Z</published>
   <updated>2008-03-04T10:55:44Z</updated>
   
   <summary> 気分がふせってきたら、視界の広い場所へ行きましょう。 開放感のある住まいは、見...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="安らぎ・癒し・心地よさ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E5%A4%95%E6%9A%AE%E3%82%8C%E7%9A%87%E5%B1%85%EF%BC%92.jpg">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E5%A4%95%E6%9A%AE%E3%82%8C%E7%9A%87%E5%B1%85%EF%BC%92-thumb.jpg" alt="%E5%A4%95%E6%9A%AE%E3%82%8C%E7%9A%87%E5%B1%85%EF%BC%92.jpg" width="420" height="315" />
</a>
</p>
<p>
気分がふせってきたら、視界の広い場所へ行きましょう。<br />
開放感のある住まいは、見えるもの、感じるものが違ってくるでしょう。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;久しぶりに、お気に入りの場所を歩く。
</p>
<p>
広い。。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
去年の冬に来た時は、死ぬほど寒かったけれど、<br />
今年は寒さがむしろ心地よい。<br />
レベルアップしたでしょ私（笑）
</p>
<p>
ここは、春になると満開の桜が咲く。<br />
<br />
ピンと冷たい空気がじょじょに和らぐ季節がもうすぐそこに。<br />
大好きな春がもうすぐそこに。
</p>
<p>
だからこそ、
</p>
<p>
今の季節を存分に味わいたい。<br />
<br />
暖かく幸せな季節をより幸せと感じられるよう。
</p>
<p>
エネルギー発散不足。<br />
そろそろ爆発させてもいいんじゃないかしら（＾＾）
</p>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>和室インテリアVol,1</title>
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   <published>2008-02-13T15:25:13Z</published>
   <updated>2008-02-29T10:37:20Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ モデルルームのインテリア作品３&nbsp;（2007.1) 【和室インテリア】...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/DSC06621.JPG"></a>
</p>
<p>
モデルルームのインテリア作品３&nbsp;（2007.1)
</p>
<p>
【和室インテリア】
</p>
<p>
和室って、やはり日本人だからあったほうがいい意見、なくてもいい意見<br />
分かれますが、一般的に（特に戸建）は和室のある家のほうが多いですね。<br />
<br />
客間として使われることがほとんどなのでしょうか。<br />
あまり活用されないような気がしてならないのは私だけでしょうか（笑）<br />
<br />
私だったらリビングに＋&alpha;の空間として開放したい。
</p>
<p>
そして間接照明だけでもあれば、空間としてのつながりが生まれるのでは<br />
ないかと思います。
</p>
<p>
<a href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/DSC06621.JPG">
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/DSC06621-thumb.JPG" alt="DSC06621.JPG" width="360" height="480" />
</a>
</p>
<p>
（陶器＋和系の造花）（藤籠＋和系の造花）<br />
裏側間接照明にて陰影を愉しむ
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リビングダイニング空間vol,1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/01/vol1_4.php" />
   <id>tag:www.beautybride.net,2008:/mt/satoko_goto//20.2515</id>
   
   <published>2008-01-31T10:33:11Z</published>
   <updated>2008-02-29T10:37:20Z</updated>
   
   <summary> 久しぶりに作品を。 一昨年の冬に住宅メーカーのモデルルームをつくらせていただい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
久しぶりに作品を。
</p>
<p>
一昨年の冬に住宅メーカーのモデルルームをつくらせていただいた時のこと。
</p>
<p>
<img style="width: 363px; height: 476px" src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/DSC00681.JPG" alt="DSC00681.JPG" width="363" height="476" />
</p>
<p>
<br />
白いフローリングがとても綺麗な空間にて。<br />
シックな黒い木の家具を設置。<br />
こちらの家具は全て設計デザインさせていただきました。
</p>
<p>
<img style="width: 367px; height: 232px" src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/DSC00640.JPG" alt="DSC00640.JPG" width="367" height="232" />
</p>
<p>
幅が狭く奥行きが深い間取りをみて。<br />
家族がなるべく近くに寄り添えるよう配置を考えた結果、上記家具が一番<br />
はまりました。&nbsp;<br />
ダイニングテーブルの片側を二人掛けベンチにして、リビングソファと合体。<br />
どちら向きにでも座れること。家族人数・用途によって配置を変えられること<br />
など、なるべくデザイン性を兼ねながら、かつ実用的に。
</p>
<p>
間接照明のスポットライトがとてもお洒落。<br />
角度を変えてお気に入りの絵画などを飾るといいですね。
</p>
<p>
リビングの幅の広い掃きだし窓にはバーチカルブラインドを。<br />
グレー&times;オフホワイトがバランスよく調和し、空間を惹きたてます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
平面図（1F）
<img src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E5%B9%B3%E9%9D%A2%E5%9B%B3.JPG" alt="%E5%B9%B3%E9%9D%A2%E5%9B%B3.JPG" width="1424" height="2144" />
&nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「なにもない」心地よさ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/01/post_43.php" />
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   <published>2008-01-12T02:46:04Z</published>
   <updated>2008-02-29T10:37:20Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;私の実家は静岡県西部の山側にあります。 それこそ昔は当たり前だった...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="安らぎ・癒し・心地よさ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
&nbsp;私の実家は静岡県西部の山側にあります。<br />
<br />
それこそ昔は当たり前だった田んぼや畑が、親しみをこめて魅入って<br />
しまう今日この頃。。<br />
この田舎の土地にも宅地開発による埋め立て、住宅建設などが行われ<br />
ており、むかし泥んこ遊びした田畑がすこしずつ消えています。
</p>
<p>
正月、久々の実家。<br />
うちの愛しいワンコといつものお散歩コースを歩きます。
</p>
<p>
<img style="width: 348px; height: 209px" src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E7%94%B0%E8%88%8E.jpg" alt="%E7%94%B0%E8%88%8E.jpg" width="348" height="209" />
</p>
<p>
夕方16時半過ぎ。<br />
田んぼのあぜ道、一周１kmくらいかしら。<br />
太陽がゆっくりゆっくり山際へ隠れていきます。
</p>
<p>
なにもない心地よさ。
</p>
<p>
近代建築の巨匠・ミースファンデルローエの名言　「less is more」　
</p>
<p>
改めて感じた今回の帰郷でした。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>素敵な空間No,2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/01/no2.php" />
   <id>tag:www.beautybride.net,2008:/mt/satoko_goto//20.2513</id>
   
   <published>2008-01-04T15:46:52Z</published>
   <updated>2008-02-29T10:37:20Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp;何度見ても、見惚れてしまうこの空間。 &nbsp; ...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ステキな空間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;何度見ても、見惚れてしまうこの空間。
</p>
<p>
<img style="width: 455px; height: 322px" src="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/%E7%94%BB%E5%83%8F%20031.jpg" alt="%E7%94%BB%E5%83%8F%20031.jpg" width="455" height="322" />
&nbsp;
</p>
<p>
フォーシーズンホテル丸の内（1Fエントランスロビー）<br />
<a href="http://www.fourseasons.com/jp/marunouchi/">http://www.fourseasons.com/jp/marunouchi/</a>&nbsp;
</p>
<p>
（2007年4月撮影）
</p>
<p>
シンプルモダンの中に、ソファーの張地の柄がニクイ。<br />
最近足を運んでいない為、もしかしたら変更しているかもしれませんが。。<br />
シルバー&times;ライトグレー系の色で統一している中に、一人掛けソファのみ<br />
柄を挿してくるあたり。絶妙。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>omigokoro２００８</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/2008/01/omigokoro_1.php" />
   <id>tag:www.beautybride.net,2008:/mt/satoko_goto//20.2512</id>
   
   <published>2008-01-01T13:41:28Z</published>
   <updated>2008-02-29T10:37:20Z</updated>
   
   <summary> □■□A Happy New Year 2008□■□ 昨年は本当にお世話にな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="memo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.beautybride.net/mt/satoko_goto/">
      <![CDATA[<p align="center">
<strong><span style="font-size: large; color: #ff6666">□■□A Happy New Year 2008□■□</span></strong>
</p>
<p align="center">
昨年は本当にお世話になりました。<br />
たくさんの人に頭が上がらない私です。
</p>
<p align="center">
今年は新しい一歩を踏み出します。<br />
私のこと、暖かく見守ってもらえるとこれ幸いです。
</p>
<p align="center">
<strong><span style="font-size: large; color: #666666; background-color: #ff6666">□■□A Happy New Year 2008□■□</span></strong>
</p>
<p align="left">
&nbsp;
</p>
<p align="left">
<span style="color: #000000; background-color: #ffffff">今年の目標は「進化と構築」です。</span>
</p>
<p align="left">
ちなみに去年の目標は「ｺﾂｺﾂ真面目に」でした。<br />
<br />
年初めから、めずらしく耐えました。主に仕事関係。<br />
我慢、鍛錬、忍耐。<br />
日増しにむくんでいく自分の体が気持ち悪くてしょうがなかった。<br />
<br />
プライベートは最高。毎年行っているライヴは大盛況のうち幕を閉じました。<br />
<br />
４月にドッカーンっと金が鳴るようなショッキングな事実に直面しました。<br />
私の人生計画が丸ごと狂うような出来事でした。<br />
それも全て過去の自分が招いた事。<br />
受け止める。逃げることはできない事実。<br />
それでも何かを失って焦燥感いっぱいの時期がありました。<br />
何に対しても自信がなく、おそらく眼の焦点あってなかったと思います。<br />
そして信じられない位ふとりました。半年前から５Kｇ増。<br />
ストレスが与える身体的影響はここまでかと、本当に驚きました。。<br />
<br />
この時そばにいて、支えてくれた人たちへの恩は決して忘れません。<br />
<br />
５月、なにもかも嫌になって会社も辞めてしまいたかったのに、大きなプロジェクト<br />
の企画提案がナント通ってしまう。。<br />
コレを手がけると完了するのが10月。<br />
それまで踏ん張ろうと決める。<br />
ブライダルビルのオールフロア家具の企画＆デザイン設計です。
</p>
<p align="left">
６月、がんばる目標がないと頑張れない私は、辞めるために頑張る、という負の<br />
スパイラルにまかれて意気消沈。せっかくのビックプロジェクトにも関らず、です。<br />
そんな時に現れた私を支え、癒し、導いてくれる存在に、どれだけの感謝の念を<br />
もってしてもあらわしきれないです。
</p>
<p align="left">
７月、嵐のように過ぎ去りました。。<br />
<br />
東京ビッグサイトでのデザイン企画展示の担当でした。徹夜多かった時期。<br />
あと友達と共同企画して行った伊豆旅行は楽しかったな。。<br />
<br />
ただし、ひとつの出会いがありました。<br />
今後の人生の大きな大きなターニングポイントです。<br />
<br />
<br />
８月、覚えているのはお盆休みに行った北温泉の自然の美しさのみ。<br />
<br />
９月、辞表を３度つきかえされました。。。
</p>
<p align="left">
１０月、いままで積み上げてきた物件の納品。デザインがカタチになって<br />
当分の間はそこにいるのだろう。雑誌にも載ってました。やってよかった。<br />
<br />
ふぅー。。<br />
<br />
この時期には体重も元通り。むくみもスッキリ治り、むしろ以前より健康体へ。<br />
友達から薦められた60日体質改善プログラム実行のタマモノです♪<br />
それよりなによりストレスとプレッシャーからの開放のほうが大きいかとは思い<br />
ますが。。<br />
<br />
そして<br />
１１月、新たな一歩です。
</p>
<p align="left">
１２月、<br />
プライベートで行ったtiaraX&#39;masPartyでは、天王州アイルの海に浮かぶ<br />
バーラウンジに正装した素敵なレディース＆ジェントルマン総勢１２９名が集<br />
まりました。<br />
素敵なゴスペルグループによるクリスマスソングから始まり、メイクショーあり、<br />
ファッションショーあり。ギターの生演奏あり。本当に素敵な空間が生まれました。<br />
私の目指すホテルの基盤かもしれないなあ、と。<br />
関った全ての方へ、本当にありがとうございました。<br />
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ただし、このまま今の自分のままではどこへも前に進むことができないとわかる。<br />
自分の甘さに嫌っていうほど直面してしまう出来事が多々。
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ですから、２００８年の目標は「進化と構築」なのです。<br />
もう一度、自分の殻を破ります。<br />
まだまだおとなしいです私。
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2008年1月1日、ものすごい混雑承知で明治神宮へ参拝。<br />
今年のomigokoroは【心】<br />
（去年も心でしたが、別の事がかかれていました）
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「日に三度身をかへりみしいにしへの　人のこころにならひてしがな」<br />
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（昔、曾子という人は、「人のために忠実か」「友と交わって真実か」「修養を怠っていないか」と毎日三度、わが身を反省しました。これが向上進歩の基となります。人はとかく、うぬぼれがちですから。）
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毎年絶妙なおみくじが私の元へやってきます。<br />
向上と進歩を！！
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あ、長々私事をここまで読んでいただいて本当にありがとうございます。<br />
いえ、本当にありがとうございます。<br />
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せっかくなのでインテリアの小話です。（ここにきてようやく笑）<br />
自然光の入る部屋に身を置くこと。<br />
これがひとつの癒しと安らぎにつながります。<br />
ここに１００～１５０ｃｍ程度の観葉植物があると視界に心地よく入って<br />
くるので更によい癒しにつながると思います。
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皆様からのコメントもお待ちしております。<br />
個人的な意見・質問・感想等はこちら<a href="mailto:satkogoto@yahoo.co.jp">satkogoto@yahoo.co.jp</a>まで。
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それでは皆様にとってよりよい２００８年のスタートでありますように。<br />
心より応援しております。
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&nbsp; Satoko Gotoh
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   <title>Good feeling</title>
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   <published>2007-12-22T16:04:50Z</published>
   <updated>2008-02-29T10:37:20Z</updated>
   
   <summary> 先日、学生時代にお世話になった社長の新しいオフィスへお邪魔しました。 地上40...</summary>
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         <category term="安らぎ・癒し・心地よさ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
先日、学生時代にお世話になった社長の新しいオフィスへお邪魔しました。
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地上40階から見える世界はまったく別物。<br />
ウォーターフロントの立地を生かした見渡しのよさと、空が近い感覚。
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人はなるべく地面に近い場所で生活したほうがよいという話もありますが、<br />
こういった見渡しのいい場所、いつも見れない景色を見ることはとても<br />
気持ちにいい影響を与えます。
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ビルとビルの狭間で生活の行き来を繰り返していると、空も月も見えた<br />
ものではありません。<br />
昼も夜も、時には美しい夕日すら気付かない毎日です。
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「都会の中にいても、なお自然を感じられる場所。<br />
そんな場所をつくれたらいいね」　
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私のパートナーは笑って言いました。
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そう。そんな場所。そんな環境。
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デザイン性やお洒落は実は二番目。<br />
素敵な空間は、二人で紡ぎあげていくものなのです。
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