本日4時までで 展示がおしまいです。
色んな作者が居る分
多くのお客さんが来てくれているようです
なにより!
まあ、その分作風も皆さん違うので
お互い 作品の雰囲気などが伝わりづらい部分も多いのですが
こういう機械を与えていただいた事を
嬉しく思います。
来てくださった方
友人
親戚にも
感謝しています
いつもいつも ありがとう
感謝と言えば
私の母が私にくれた言葉で
すごく嬉しかったものがあります
お母さんは冴果が決めたことを受け入れるだけ。
いつの時代も 親はそうだよ。
そんな事をすらすらと言ってくれる親に
私は感謝しなくてはならない
何に置いても
私の決めた道を 受け入れて そばから明るく照らしてくれる
私もそんな親になりたいと思った
年々 少しづつ親の年齢に近づいて でも近づけないんだけど
生きてきた年数と 親との年齢差が近づいて 追い越して
かすかだけれど そんな親の気持ちを感じれる大人に
近づけている様な気がする
そう思いたい。