2009年10月29日

Balinese Wedding Dress

先日のお客様のお衣装。

とっても素敵でした!

バリの民族衣装である「クバヤ」。

日本人好みの可愛いデザインですよね。

Feastプランナーからのご提案で、クバヤスタイルのそのドレスに新婦様は一目惚れ。

クバヤ生地をバリから日本に送り、ドレスのオーダーメードサロン「mitsunobu」さんにて、インドネシアンスタイルのオリジナルウェディングドレスをオーダーされました。

これこそ世界でたった一つのドレスです。

それがやっぱりバリの空気にぴったり!
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最高にかっこよかったです。

バリならではのwedding gownもお作りできますので、まずはお気軽にFeastプラン
ナーまでお問い合わせ下さい。

かなりオススメです。

バリ ウェディング Feast公式サイト →http://www.feast-japan.com

2009年10月24日

プロポーズ大作戦

ロマンティックなリゾートアイランド バリ島。

この島では挙式をあげる一歩手前の段階としても大変適した場所です。

沈みゆくサンセットを眺めながら…。

赤紫に染められた空とどこまでも続くココナッツグローブと共に…。

たくさんのキャンドルと最高のシャンパンをご準備。


そう、あなたの最愛の人に「プロポーズ」をするのにはこの上ないシュチュエーション!

ここでプロポーズして断る女性がいるのでしょうか??


これからはプロポーズも自分らしさを出し、普段とは違ったスペシャル

な瞬間を表現していただきたいと思います。



「日本人男性は世界一sweetな男」と言われるように。

ロマンティックディナー、ちょっとしたデコレーション、その他のsweetな

演出などなど…Feastのプランナーと共にあなたの彼女にこっそりとプランニング

を進めてまいります。

お問合せはお気軽に、Feast プランナーまで info@feast-japan.com

あくまでも彼女には内緒で 笑


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2009年10月20日

バリで植樹しましょう!

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去年からvilla Bintangの光森さんが中心となって活動を始めた
「バリの森を考える会」ですが、いよいよ雨季、植樹シーズンの始まりです。
以下、会から送られてきたメッセージの引用。


「バリの森を考える会」

第1弾として、以下のような企画立てました。
ぜひ、参加・協働をお願いします。
また周辺で、参加・協働をお願いできる方に、お声かけをお願いします。
また当日は所用で行けないが、バリの森を考える会の活動に賛同し機会があれば参加・協働するという方もご一報ください。よろしくお願いします。

 

《キンタマーニで木を植えませんか?》
 「バリの森を考える会」とバリ日本人会文化部は、日本のNPO「アジア植林友好協会」と協力して、11月1日(日)、キンタマーニ高
原のバトゥール山ろくで「バリの生命の水を守るプロジェクト-植林祭」を行います。3千本の苗木を植える予定ですが、当日は先ず千本を植えます。バリ島在留・滞在中の日本の方の参加・協働を、お願いしたいと思っています。


バリの森がやせています。

本来、島の面積の30%が森林として存在するのが望ましいのですが、現在は23%ほどに落ちています。原因は、さまざまに考えられますが、その結果として、先ず水源の量が減ってきています。

端的な例がバトゥール湖のトゥルニャン村へ渡る船着場に見られます。

水位が2mほど低くなり、舟の発着は20mほど湖中へ後退しています。
「水は命」です。

私たちの飲料水や田畑の生物の生育に欠かせません。

その源である森を守り、育てるために、インドネシア政府、バリ州、各県、各種団体の取り組みが始まっています。

バリで、お世話になっている私たちも、何か協力を出来ないかと昨年から「バリの森を考える会」の活動を始めました。
 

NPO「アジア植林友好協会」は数年前から、バトゥール山ろくで植林活動を続けていますが、今年は日本の(社)国土緑化推進機構の支援を受け、バリ島在留の日本の人たち、地元の村の人たちと協働して、大きな規模で植林を計画、「バリの森を考える会」が一緒に「植林祭」を企画しました。
 

そしてバリからは、毎年、植林活動に取り組んでいる「国立キンタマーニ第1高校」の先生、生徒たち約100人と「NGO Yayasan Bali Hijau Lestari」と地元の人たち約50人が参加・協働してくれることになっています。
 

 
■日 時 2009年11月1日(日)午前10時-終了まで(最終3時)
      (お弁当は、こちらで用意します)
 

■場 所 バンリ県キンタマーニ郡バトゥール山ろく
 

※実施要領は改めて=日時と場所は以上の通りですが、集合場所、現地までの交通手段など、具体的な 実施要領は改めて、お知らせします。
※交通手段=交通手段は、デンパサール、サヌール、ヌサドア、ウブドなどから乗り合わせて 現地へ、ということを考えています。
 ボランティア活動ですので、車のチャーター料は出せませんが、ガソリン代は出していただけます。「車を提供しても良いよ」と申し出て頂ければ大変助かります。
※連絡先=PT.Feast Bali Bridal 井岡  ioka@feast -japan.com
※オプション=バトゥール山ろくの植林地の近くには、温泉プールがあります。木を植えた後の一服に、温泉に入りに行こうと希望される方は「温泉にも行くよ」と連絡ください。人数がそろえば、オーナーと交渉して、割引料金を設定してもらおうと考えています。

一人一人ができることからコツコツと!

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2009年10月19日

バリ人の結婚式

バリ人の結婚式に行った時のこと。
お食事はビュッフェ形式です。
その一角にあったデコレーション!
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本当に器用で~す、バリの人。

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2009年10月16日

2人きりで...

「入籍したけど挙式あげてないな...」
というお二人も珍しくありませんね。
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「今更...」という思いがありますか?
何ヶ月後でも、何年後でも決して遅すぎるということはありません。

この際、ハネムーンも兼ねてバリに旅行に来て、結婚式まで挙げてしまうというのも一つ。
お二人だけでも寂しくありません。
Feast Familyがバリ島で皆様のお越しをお待ちしております。

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2009年10月15日

ボロブドゥール寺院

amajiwoでの朝、ホテルの裏山の朝の風景も最高です。
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ジョグジャカルタと言えばもう一つ。
世界遺産のボロブドゥール寺院もはずせません。
アマンジヲからも見える場所にあり、なんとも神秘的です。
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amanjiwoからボロブドゥールが見えます。
実際は写真に以上にボロブドゥールがちゃんと見えます。

では実際に行ってみましょう!
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ボロウドゥールの入口です。
ちょっと感動~。
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そしてその全景を見てさらに感動!
やっぱり世界遺産だけあるよ。

日本語が話せるガイドさんと訪れる方が断然いいので、私もお願いしました。
建物の中にはいろいろな意味や神話、象徴が刻まれており、ガイドさんが丁寧に教えてくれます。
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一番下の層には人間の「欲」が表わされており、噂話や悪口を言う女性や、
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男性の良くないとされる欲「のむ、うつ、かう」が表現されたものなどが。
ガイドさんがこのままの表現で説明してくれたのがおもしろかった...
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悪い欲ばかりでなく、家庭を築いて子供を持った時の貯蓄の図「家族計画」も。
子供の人数に応じて貯金している甕(らしきもの)の大きさも微妙に違ってました。

続いて、上にあがり「解脱」の世界へ。
ここでは、お釈迦様や菩薩の話などが描かれています。
ガイドさんがいると、本当によくわかります。

こちらお釈迦様。
お寺には神木としてよくガジュマルの樹がありますよね。
こちらの彫刻でもガジュマルの樹がよく登場しています。
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そのガジュマルの葉。
半分に折ってよく見てみると....
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なにかに見えませんか?
そうです、こちら「Stupa」 ↓ とそっくり
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じゃじゃ~ん!
素晴らしい空間です。
最後は「無」の世界。

手前二段のひし形穴stupaは「不安定」を表し、手前から三段目の
四角穴は「安定」を現しています。
そして中心の大きなstupaは「無」の世界を現しています。
仏教の思想ですね。
ちなみに、Feastのロゴマークの中にもこのような格子模様が含まれていま~す
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ここではとにかく「無」になりましょう。
※観光客で賑わってはいますが...
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お勧めは、早朝か夕方です。
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ボロブドゥールがあるエリアは山に囲まれた盆地になっています。
「京都みたいだね」
と思ったら、ジョグジャカルタは京都と姉妹都市になっているということでした。
驚き。
ちょうど私達がamanjiwoに滞在した時も、京都からのお坊さんがホテルでランチしていらっしゃいました。

バリからの「早朝出発 日帰りボロブドゥール&ジョグジャ観光ツアー」というのも
あるようですが、私のお勧めは断然ジョグジャに宿泊するスタイルですね。
1泊するだけでも全然違うと思います。
amanjiwoに宿泊できれば一番ですが、他にもお安くてきれいなホテルがたくさんあります。

けど、ハネムーナーの方にはやっぱりamanjiwoがお勧め!。
人生の中の大切なイベントだからこそ、amanjiwoとボロブドゥールの神秘的な
ひとときをお過ごし頂きたと思います。

最後に、毎晩ライトアップされるボロブドゥールの絵を。
もちろんamanjiwoからも見えます。
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2009年10月14日

amanjiwo その2

部屋で雑誌を見ている途中、夕食行こうという話になり出かけました。

戻ってきたら、部屋はきれいに片づけられており、寝る支度も整えられていました。
やっぱ旅館みたい。

読みかけだった雑誌のことすら忘れていた私。
お風呂に入り寝る前にまた雑誌でも見ようかと手に取ると....
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読みかけのページにしおりが...。

さりげない心づかいに感動です。

アマンジヲ、やっぱり素晴らしいResortです。

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2009年10月13日

amanjiwo @ Yogyakarta

ジョグジャカルタに来ました。
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今回はジョグジャカルタのアマンジヲに!
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空港までamanjiwoの車でお出迎え頂きます。
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空港から車で走ること1時間、ボロブドゥールの近くの村の中にamanjiwoがあります。
建物も芸術品そのものですね。
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「おかえりなさい~、amanjiwoへ。」
と、ジンジャービールでお出迎え。
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柱が特徴的なロビー奥のレストラン。
ここからもボロブドゥールが見えます。
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エントランスを超えて、本日のお部屋へ....
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門扉も鍵もないこの開放感。
それでも敷地内は「aman=安全」な場所なのです。
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部屋に到着と共に嬉しさのあまり、ジャンピングダイブしてしまいそうになったpool。
(グッと我慢)
素敵~
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お昼寝しましょう...zzz
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インテリア素敵です。
Baliとはまた違ったJavaスタイル。
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そう、美しい景色が広がるamanjiwoでは、自然と絵も描きたくなりますよね。
そんなゲストの為に、painting setもお部屋に用意されています。
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お部屋の隅々までぬかりなし。
懐中電灯だって、木製でつくってますからね。
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インドネシア アマンの中でも一番美しいと言われているamanjiwo。
Baliまできたなら、やっぱここまで来なくちゃ。
飛行機で1時間です。
そして、人生最良のイベント、結婚式にもふさわしいspecialな場所です。
日本人の方にもお届しやすいように、只今amanjiwoが準備中。
coming soon!
お楽しみに。

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2009年10月11日

アクセサリー

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先日の花嫁様、挙式後のdinner party時に、素敵なヘアチェンジをされていました。

髪飾りかと思いきや、使用されているのはネックレスだったのです。

後でお話をお伺いして知りました。

へアセット用のアクセサリーかと思いましたが、普通のネックレスを上手にアレンジ
して使用されるなんて、センスいい!

お写真がないのが残念ですが、とても素敵なヘアスタイルでした。

お式後のdinner party時に、いろいろな遊び心を持ってスタイルチェンジされるのも
お勧めです。

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2009年10月09日

バリ的海鮮料理

友人(と呼ばせてください)宅にてhome partyがありました。
友人はとてもお料理がお上手です。
こちらをお訪れると日本の食卓があるため、私の心のオアシスでもあります。

以前にもお伝えしましたが、バリは「イカ」がおいしいです。
四国出身のバリ在住日本人の方も納得の美味さです。
そんな美味しいバリのイカを使って、こんなご馳走が!
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バリのスーパーなどで売っている、この調味料を使えばイチコロです(友人談)。
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新鮮なイカをサッとお湯にくぐらして、あとはこの調味料とからめるだけ。
お皿に盛ったら刻み葱をかけて完成~!
イカがプリプリでたまりませ~ん。

そして、もう一つバリで生活する上での豆知識。
バリのご飯はパサパサしています。
ナシゴレン(焼き飯)にするには最高ですが、白米だけで食べると残念な気持になることが多々...
そんな時には!!
こちらを入れてご飯を炊くと、まるで「ササニシキ」か「コシヒカリ」。
インドネシア米が驚きの輝きを放出します。
うまい!
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ゼラチンパウダー。
日本で美味しい白米を召し上がっている皆様には関係ない情報かもしれませんが、
バリ在住の皆様はぜひお試しあれ!
最高の技です。

誇り高き我が友人(と呼ばせて下さい)に感謝申し上げます。

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2009年10月08日

フレブル族

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お友達がフレブルのカレンダーを送ってくれました!

2010年も楽しみです♪
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そして、お客様から愛犬ちゃんのお写真が送られてきました!

お名前は「おっさん」です。

我が家の花子とななこにもとても会いたくなりました。

フレブル愛好家

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2009年10月07日

シュノーケリング

私の趣味の一つとして加わったシュノーケリング。

先日の休みに行ってきました。

場所はアマンキラの近くの沖合です。
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しかし波が荒く、ちょっと心配な私…。

なんとシュノーケリング中に酔ってしまいました!


泳いでて酔ったのは生まれて初めてでした!

酔ったことよりその事に驚き、帰りの車では撃沈でした。

シュノーケリングの際には波に気をつけましょう。

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2009年10月05日

sweety

お二人ともが美容師さんというおしゃれご夫婦。
もちろん、新婦様のヘアセットは新郎様にお願いします!
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プライベートヴィラのお部屋でリラックスした雰囲気の中お支度開始。
photo byLa-vie Factory

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できあがりのスタイルは、まさにモデルさんのよう ぴかぴか(新しい)
衣装 The Treat Dressing

お二人のスタイルをしっかりと持たれた新郎新婦様。
誓いのキスもお二人ならではのスタイルで。
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スタッフからも「So sweet!」と歓声が。
会場 The Legian Bali

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私達スタッフまでも驚かされてしまった素敵なセレモニー。
お二人ならではの素晴らしい結婚式でした。

Micky Happy!
AKIRaさん、Michiyoさん 末永くお幸せに かわいい

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2009年10月03日

南国らしいクラッチブーケ

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Weddingのブーケと言うと「white&green」というイメージが

 ございますが、こんな感じの南国らしいブーケも素敵ですよ。

 かっこいいイメージになりますね♪

真っ赤なアンスリウムのクラッチブーケ。

 アップグレードブーケとしてご用意しております。

詳しくはウェディングプランナーにお問合わせ下さい。

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2009年10月02日

ウルワツのサンセット

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いつもの美しいサンセットの空を見せてくれます。

この日の空、笑顔の蛇に見えませんか?

なんちゃって。

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2009年10月01日

最近のバリ

先日、悲しい事件がありました。
日本でもニュースが流れていたかと思いますが、バリで日本人女性の殺人事件が起こ
りました。
亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。

バリに来ると皆さん感じられる事が「バリの人はいい人」ということです。

もちろんいい人が大半ですし、私もそう思います。

しかし、あくまでもココは外国であるという事をお忘れにならないようにお願いします。

バリ人は日本語を上手に話せる方も多く、そんな日本語を話せるバリ人をついつい信じてしまいそうになりますが、簡単に信じて付いて行く…という行動だけは控えて下さいね。

お友達ができるのは楽しいし良いことですが、ご自身の行動には十分責任を持って行動しましょう。

日本でも最近凶悪な事件が発生し、気を付けて行動しなければいけない空気になっていますよね。

ましてや、いくら日本人が多いとはいえ、バリは外国ですので十分に注意は必要となります。

海外旅行の場合、よっぽど慣れていない限り、旅行代理店での手配をお勧めしますし、その旅行代理店も何かあった時には現地での対応をしっかりとしてくれる旅行会社を選ぶようにする事をお勧めします。

そして、少しでも「?」に思ったことがあれば、すぐに現地のデスクに確認してから行動するように心掛けて下さいね。

Feastでは、バリ挙式のお客様には日本サイドで旅行会社エムアイインターナショナル社と共にプランをお作りし、インドネシア法人PT. Feast Bali Bridalスタッフと私 井岡が皆様のお越しをお待ちし、現地でのご案内を100%させて頂いております。

ご滞在中は皆様に携帯電話もお渡しし(3台まで無料)、何かあった場合には24時間体制で対応させて頂いておりますのでご安心下さい。

少しでも「平和な島 バリ島」として、皆様に安心してお過ごし頂けるようFeastスタッフが日本とバリ島でサポートさせて頂きます。

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このブログについて

ENJOY! BALI LIFE

Feast代表
ウェディングコーディネーター

井岡 奈津子

バリを愛してバリウェディングのコーディネーターに。 バリウエディングの達人 井岡 奈津子が楽園の日常を現地レポート

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