9月9日の大阪は、ちょっぴり雨が降った模様
今日も、ビル内でのレッスンのため、傘いらず・・・雨も感じずじまい^^’
さて、いつも長文だとね・・・
今夜こそ、短くね(・・・と、自分に、期待)
実は、明日のための・・・仕事山積みなのです。
(明日は、神戸の邸宅ウェディングレポートをお届けできるはず!?)
さて 『遠近法の使い方』・・・の補足とは?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下の画像は、先日、ワタクシが、某ホテルで
セミナーをさせていただいたときに
丸顔で、小顔でもないワタクシは、もう、習性ですね。
カメラを向けられたら、顔の向きも・・・あごの引き方も・・・
そして・そして
一緒に、写る人との・・・顔の位置(前気味か?後ろ気味か?)
・・・を、非常に、意識しますヾ(^_^
意識できている人は、もうお判りですよね?
アップのお写真の場合、たった1センチ・2センチでも 相手の人より
前に出てしまっているかどうかで、お顔の大きさが、全く、違って写ります。
花嫁さんなら、新郎さまより、きっと、大きなお顔で、写真に写るなんて
ぜぇ~たい、避けたいはず!!!
ですので、ワタクシが、前撮りに立会い、ポージングフォローする時は
カメラマンさんに、こそっとお願いするの。
『新郎さまを、もう少し、前に出してあげて』 と・・・
●新郎さまより、小顔の見せたい花嫁さんへ
頬と頬を、ぴったり寄せて、カメラ目線を決めるときなど
この写真のワタクシのように、顔を、少し斜めにして、あごを引き
新郎さまより、少し、後ろ気味に、お顔を持ってきてみて~
とっても、効果ありますよ。
もちろん、全身写真のときも、同じことが言えますよ(^-^)v
でも、程度ものだから、ほどほどに・・・ねっ!
あごをひくと、目元がぱっちりと、お顔のラインもすっきり写りますよ。
ちょっと、上からのアングルで、写真を撮ってもらうといいでしょう♪
さて、本日のレッスン場所は、大阪梅田のハービスプラザという複合ビルでして
古巣のリッツと、隣接しています。
ちょっと、寄って見ましたよ~