

1つ1つに最上質のこだわりを持つレフェクチュール…デザイナー松村ひとみが作り上げる魅惑の世界。
オーダーメイドのウェディングドレス。そして実力のある海外有名デザイナーのプロデュース。
女性にとって一生思い出に残るウェディングを大切にしていただきたい… あなただけの為に心を込めて、
最高級の品質と優れた技術をお届けします。もうひとつのこだわり、ブライダルアクセサリーにもご注目!
本物のドレスにあわせて本物のジュエリーをコーディネート。お二人をお迎えするショップは、
レフェのシンボルである十字架とまばゆいばかりのシャンデリアがちりばめられて、 ゆったりとした時間の中で素敵なウェディングドレスをお選びいただけます

今月はおしゃれの街代官山“レフェクチュール”へ行ってきました!モデルはアサナさんです。 今一番輝いているウェディングドレスを試着させていただきました。 飾ってあるウェディングドレスも素敵したが、実際にドレスを拝見して体をドレスに入れると素晴らしい世界が広がります。 早速4着のウェディングドレスを選んで試着開始!ウェディングドレスを着る前に長い髪をUPしていただきました。
1着目は今流行りの“エンパイヤドレス”バストの下に切り替えのあるウェディングドレスは、
胸元に手でつけた、ビーズや刺繍など細工が沢山!!合わせるジュエリーは少し大人っぽく華やかなものになりました。
2着目は前から見るとシンプルなAラインのウェディングドレス、バックスタイルは軽いシフォンのトレーンを引くゴージャスなドレス、
横から見ると羽が生えた妖精のようなスタイル!!ヘアアクセサリーの蝶のモチーフがとても素敵!清楚な花嫁さんになりたい方はぜひおススメ。
3着目はショーで上戸彩さんが着たウェディングドレスです。バストラインが美しくふわふわした部分は丸く膨らんでとてもキュート!
アクセサリーはロングパールで蝶のモチーフがついたもの。首から流れるようなパールの先端についている蝶は歩くたびに羽を広げてゆれる。夢いっぱいのウェディングドレスです。
4着目は“プリティPINK”バルーンスカートが膨らんで、より愛らしいフォルム!!まるで一輪の花が佇んでいるような印象です。
ヘッドドレスは同色の大きなお花をつけて、小物も光り輝くピンクにチェンジ!バックスタイルはリボンでしめて、白いレースが上品に配置されたエレガントなスタイル。
すべてのウェディングドレスに共通していることはその“軽さ”鎧のようなドレスではなく、自由に動き回ることができるその軽さと上品さは、上質な生地と繊細な技術があるからこそ。
アサナさんは“どのドレスも、着ていることを忘れるような軽さでびっくりしました!ドレスは何回か着たことがあるけれど、こんなに軽くて動きやすいドレスははじめて!!”と感動していました。
皆さんも、レフェクチュールで妖精体験してみませんか?

店内はシャンデリアなどの装飾がかわいく、自分だけのドレスルームのようです。
ゆっくりとドレスを選び、今回はスタイルの違うドレスを4点試着させてもらいました。
フィッティングルームに入ってブライダルインナーに着替えたのですが、スタッフさんがオススメするブライダルインナーはブラジャーとニッパーがセパレートになっているタイプ!
ドレスを美しく着こなすためにもブライダルインナーは大切!! スタイルがとても美しく決まるそうです。
そしてウェディングドレスはデザインがとてもかわいく、気分はまるでマリーアントワネット☆ドレスを着る前からテンションが上がりました。
レフェクチュールがイメージをするドレスは「妖精」だそうですが、バックスタイルにポイントがあり、とても可愛らしいドレスばかりが揃ってる印象でした。
挙式の際はバックスタイルを見られる事が多いそうなので嬉しい! 全体のデザインはシンプルなものが多く、お花や蝶などポイントで特徴をつけているなと感じました。
素材は上質なシルクなどを使用しており、着心地が抜群によく、軽いのでとても歩きやすかったです。
また、レフェクチュールは小物やアクセサリーにもこだわりがあるそうでデザイナーが作るアクセサリーは日本未発売のもの。
普段使いに一点欲しくなってしまうものばかり!アクセサリーそれぞれに存在感があり、 挙式とお色直しでアレンジすれば、全く違う印象を与えられると思います。

店内は明るい窓からの太陽光が差し込み、入り口には大きな白い椅子、中には4人用の白い椅子とテーブル、そして奥にはくつろぎの白い長いソファ。
すべての家具が白に統一され、おしゃれなシャンデリアが輝きを放つ空間が広がります。入り口の椅子は自分の椅子、中のテーブルはお客様とお話がしやすい高さ、
そして奥のソファはご新郎様やお母様がくつろぐことができる空間に作っています。すべては心地のよい空間のために。
日本語で“しつらい”“ふるまい”“心遣い”という美しい言葉がありますが、その三つを備えた空間でのおもてなしの心は、“お客様の五感を満足していただきたい”
というスタッフの気持ちが伝わってきます。
はじめに、お出しいただいたのは、美しいカラーがモチーフの茶器とパピヨンがモチーフの茶器。
“この茶器でお茶をお出しする意味がわかりますか?”と、質問をされました。
その答えは“持ちにくいカップを持つときは、女性は上品な振る舞いを心がける、ドレスも同じなのです。
私たちのウェディングドレスを着用することによって、女性が持つエレガンスを引きだすひとつになります。女性の動作を美しくさせたいそんな思いを小物にも使っています”
“エレガンス”という言葉を耳にしたのは何年ぶりかしら?と少し考えてみました。
ウェディングシーンを考えると一般の女性が芸能人のようになる一生で一度の時間は結婚式だけかもしれません。 その人生で一瞬のときを“エレガンス”に過ごすことの重要さは忘れていた大切なことだと思いました。
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